ブラック企業に入社しない為にまずはその特徴を知っておこう!

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ブラック企業の特徴を知ることによってストレスを感じることなく就職・転職活動をすることが出来ると思います。

 

当サイトでブラック企業についての基礎知識や体験談を読んでこれからの就職&転職活動に是非役立てて欲しいと思います。

 

 

■ブラック企業…ここ数年でよく聞く言葉になりつつありますよね。環境が変わり新しい職場や新しい職種に就く時は誰しもが希望を抱いて将来を展望して仕事をしたいと願うはず。

 

新しい職場で新しい人間関係を築き、慣れない仕事を覚え、共に働く同期や先輩上司達と一緒に少しずつ成長して一人前を目指して切磋琢磨すると思います。でも、何も知らずにブラック企業に勤めてしまったら…。そんな貴方の将来の希望が全て崩れ落ちてしまいます。

 

就職・転職活動する前にほんの少しの知識さえあればブラック企業に入社しなくて済んだのに…、自分の勉強不足でブラック企業に入社してしまった…などなど。何かの縁でこのサイトに辿り着いた人達にはそうなって欲しくありません。このサイトは今、就職・転職活動をしている人達がブラック企業に入らないようにする為に、ほんの少しの知識を付けてもらう為のブラック企業情報サイトになります。

 

難しい単語や専門用語を使って解説をしていくわけではなくブラック企業に勤めてしまった体験者様の実話を元に構成されてる初心者の方でも分かりやすい情報サイトになっています。当管理人も体験者様の実話をまとめる際に当たり前のことですが、全て目を通させてもらいました。

 

人間を人間として扱っていないようなブラック企業が世の中にはすごく多いんだなぁと改めて実感しちゃいました。それと同時に、人は他人に対してここまで卑屈になれるものなのか?そう思ってしまいましたね。全てのブラック企業体験談に目を通して、絶対にそんな会社には入りたくないし、将来に希望を持って就職・転職活動をしている人達にも絶対に入って欲しくないと切に思いました。

 

ブラック企業なんてこの世から無くなってしまえ!そんな思いでこのサイトを立ち上げたのでこれから就職・転職をしようと思っている方はほんの少しでいいのでこのサイトを役立たせてくれたらと思います。当サイトのブラック企業体験談を読むことで就職・転職するのが怖くなって積極的に行動できなくなるかもしれません。当管理人も将来、リストラされたり転職を余儀なくされることがあるかもしれません。

 

でも、ブラック企業に入社してしまっても自分自身に知識を蓄えておけばしっかり対処・対応できるようになると思います。一番怖いのが無知だと思います。企業に流されそのまま自分の人生を会社に飲み込まれてしまうような意思のない人間にならないように気を付けましょう。

 

それでは、ブラック企業の特徴を少しずつ暴いて行きましょう!!

ブラック企業の特徴ベスト10!

夜の会社

 

ブラック企業の特徴を思い付くだけザッとあげてみました。

  1. 長時間労働・過重労働
  2. サービス残業が当たり前
  3. 休日出勤が多い
  4. 雇用契約が意味不明
  5. 安月給・残業代が出ない
  6. 従業員の離職率が高すぎる
  7. バイトの人数が極端に多い
  8. 毎回、求人が出ている
  9. 有給休暇がまったく取れない
  10. 上司の言うことは絶対

 

細かくあげるとキリがないので大まかな特徴を上げてみました。ブラック企業体験談を一通り読んで見ると、やはりサービス残業や休日出勤、安月給に残業代が出ないというのが一律で当てはまりましたね。

 

当てはまる項目が多ければ多いほどブラック企業と言えます。

 

今、貴方が勤めている会社は何個当てはまるのか参考にしてください。それでは簡単にご紹介していきます。

 

特徴@ 長時間労働・過重労働

ブラック企業の特徴として必ず当てはまるのが長時間労働・過重労働です。

 

ブラック企業に勤めている人からよく聞く言葉で「今月は残業100時間超えた。」「2週間休みなし」など明らかに普通ではない働き方をさせられています。Vorkersのデータによると月の残業時間の平均は30時間〜40時間が一番多かったです。1日の平均残業時間は全体の41.2%の人が1〜2時間ほどでした。

 

Vorkers

引用:https://www.vorkers.com/

 

グラフを見ると全体の20%ほどが月の残業時間が80時間を越えています。月の残業時間が80時間を越えてしまうと過労死ギリギリのラインになるので、該当する人は高確率でブラック企業に勤めているということになります。

 

36協定(さぶろくきょうてい)という協定をご存知ですか?

 

月の残業時間は45時間以内、それを越えてしまう場合は労使協定を結ぶという内容です。就職や転職先が決まった場合、その会社と36協定を結ぶようにしてください。

 

もし締結しない場合は労働基準法違反になり、会社を訴えることができます。

 

特徴A サービス残業が当たり前

サービス残業

 

ブラック企業の特徴としてサービス残業が当たり前のように行なわれていることです。残業代が支払われることなく社畜のように働かされます。

 

厚生労働省によると1ヶ月の残業代の平均賃金は28,132円と集計されました。年間で計算すると337,584円になりますね。

 

残業してもお給料が支払われない会社はブラック企業の可能性が大変高いです。

 

特徴B 休日出勤が多い

ブラック企業の特徴のひとつとして休日出勤が多いことがあります。

 

「気が付いたら週6日働いていた…」「1ヶ月に4日間しか休みがない…」

 

1年間通して休日が80日以下の場合、ブラック企業の可能性が高くなります。ブラック企業ではなく一般的な会社の平均休日は年間通して120日前後と言われています。

 

有給休暇が取れない

 

有給休暇を自由に取ることが出来ない会社はブラック企業と考えても良いと思います。労働者の自由な有給消化は労働基準法でしっかりと定められています。

 

労働者に有給休暇を取らせない会社は違法性があるのでその場合は、労基に相談しましょう。
上司から「今は繁忙期だから有給休暇は取らせない」などと言われたり、社内が有給休暇を取りづらい雰囲気になっていたりする場合はブラック企業断定ですね。

 

とはいえ有給消化できない会社はまだまだたくさんあるのが現状です。ちょっとおかしいなと思ったら迅速に労基に相談してください。

 

特徴C 雇用契約が意味不明

ブラック企業の特徴のひとつに意味が分からない雇用契約が勝手に結ばれていたということが多々あります。

 

労働基準法で時間外労働に対して残業代を支払うことが義務づけされています。しかし、謎の雇用契約により管理者扱いされ、残業代が支払われないなんてことが多々あります。

 

残業代がお給料に含まれているなど、みなし残業制度が勝手に定められている可能性があります。その場合、いくら残業してもお給料がまったく変わらないということになります。

 

本来、管理職に付いてない社員を勝手に管理職扱いし、会社に不手際が生じた場合に勝手に押し付けられ、責任を負わされるケースもあります。法律の上での「管理監督者」は厳格なルールの元で成り立つ役職なので、一般社員や課長などの役職が付いているくらいでは認められません。

 

勝手に管理職などの役職を付けられたり、残業代が支払われないケースはブラック企業の可能性がとても高いです。まともな企業なら社員を不利な状況に追い込むことなど絶対にありません。

 

ブラック企業ならではの特徴と言えるでしょう。

 

特徴D 安月給・残業代が出ない

長時間労働

 

どんなに長い年月働いてもお給料が上がらない、そして残業代も支払われないという場合はブラック企業の可能性が高いです。

 

安月給、残業代が支払われないだけでも厳しいのに、減給される場合はほぼブラック企業と言えるでしょう。社員に関係のない不当な理由で減給する会社もたくさんあります。

 

例えば「個人の営業成績が悪いから減給。」「経営状態が良くないので減給。」などなどです。会社で働くときに社員のお給料は労働契約書や就業規則でしっかりと定められています。ですので、会社側の一方的な理由で社員のお給料を減額することは出来ません。

 

社員の同意がない場合や、何の告知もなく一方的に減給される場合はブラック企業と認定して良いでしょう。

 

あと、社員の同意がないのにお給料から勝手に天引きされている場合もあります。社員の同意がなくてもお給料から天引きして良いお金は税金や社会保険、雇用保険のみです。その他、会社で使う経費や親睦会費用、遅刻・無断欠勤の罰金、仕事上でミスした際に発生するお金などを勝手にお給料から天引きするケースがあります。

 

一般的なサラリーマンはお給料から不明瞭な天引きをされるということはありませんが、飲食業や運送業などは業務上のミスが起きやすい職業なので、社員のミスによって損失が発生した場合にお給料から天引きされるケースがあります。

 

社員のミスにより会社の損失を支払わされるケースは高確率でブラック企業といえます。

 

特徴E 従業員の離職率が高すぎる

従業員の入れ替わりが激しいなど、離職率が高過ぎる会社もブラック企業の特徴といえます。

 

ワンマン社長の言うことは絶対な会社や上司のパワハラ・モラハラ・セクハラなど劣悪な環境下で長く働こうと思う人は当たり前ですが、多くありません。そのような方はすぐに次の職場を探しさっさと退職してしまいます。

 

ブラック企業ほど、社員やアルバイトは駒に過ぎないと思っているので、去るものは追わないという精神で、すぐに切り捨てます。その結果、従業員の入れ替わりが激しく、求人雑誌やインターネットの求人情報などには同じ募集案件がずっと載っているという状態になります。

 

仕事の引継ぎをしっかり行い円満に辞めていく人が少なく、上司や社長と揉めて退社したという人がほとんどです。中には急に仕事に来なくなり事実上、飛んで辞めたという人もきっと多いでしょうね。そうなると人材不足となり会社は緊急で従業員を募集します。

 

募集する人材として学歴や経歴、資格など一切必要なく募集するので、人は集まりやすいですが、長続きする従業員がいません。ブラック企業で長く働こうと思う人はなかなかいないので悪循環になってしまうんですよね。

 

離職率が高い会社はブラック企業を考えても良いでしょう。

 

特徴F バイトの人数が極端に多い

ブラック企業の特徴としてアルバイトの人数が極端に多いことがよくあります。

 

正社員の人数と比べると非正規社員の方が圧倒的に多いことがあります。業務内容は正社員とほとんど変わらないのに、なぜ非正規社員を多く集めるのでしょうか。それには理由があります。

 

非正規社員を多く集めることで人件費を大幅に削減することが出来ます。安いお金でたくさんのアルバイトを雇い、正社員と同じような仕事をさせます。辞めたらまた補充してを繰り返し、アルバイトから正社員になれるということもありません。

 

求人雑誌には「正社員募集」と書いてあるのに、実際に面接したらアルバイトや契約社員からと言われた経験がある人もたくさんいます。このような会社はブラック企業の可能性が高いので注意した方がいいですね。

 

特徴G 求人募集が毎回、出てる

求人雑誌やインターネットの求人情報に毎回、同じ会社が求職者募集を出していることも多々あります。

 

求人広告を見る場合にも注意が必要です。

 

求人広告に誇大掲載しているのは危険!

 

求人広告などに掲載されている内容と明らかに違う内容で募集をしているのがブラック企業です。

 

求人広告などに掲載する際、やはりどのブラック企業も誇大掲載しているというのがパターンです。
求人雑誌などにはやはりたくさんの企業が人員を確保をする為にいろんな見せ方で人を集めようとしています。本当のことを掲載してしまえば人が集まらないのを知っているんですよね。

 

求人雑誌などに掲載するにも莫大な費用が掛かりますので多少なりとも誇張して書かないと応募されないのが現状だと思います。よくありがちなのが、労働時間やお給料面だと思います。そして、研修中やアルバイト期間中は求人掲載通りに働かせていざ、正規の仕事になった瞬間にサービス残業や休日出勤を言い渡されるケースがかなり多かったです。

 

最初は甘い蜜を吸わせておくのでしょう。
研修中やアルバイト期間は仕事を覚えさせる為という名目の簡単な雑用を任されるわけなので仕事をしている側からすると【なんて楽な仕事だ!】と錯覚してしまい、これなら正社員としてやっていけると思い込んでしまうんですよね。

 

そしていざ、正社員に昇格すると鬼の激務を言い渡される。こんなパターンがひじょうに多かったですね。

 

就職・転職活動をするうえで気をつけないといけないのが求人雑誌やネットなどで求人情報を載せているブラック企業です。
パソコンで登録もなしに誰しもが簡単に見れる求人情報サイトなどはブラック企業が毎回募集をかけているところも多いので気をつけないといけません。逆にキャリコネ転職サービスなどは掲載している企業もしっかりしているし、口コミ・評判などでも情報開示されてしまうので載る側も載せる側もしっかりした企業でないと逆に痛手になってしまいます。

 

 

10万件の企業口コミで失敗しない転職。キャリコネ

 

キャリコネ転職サービスで企業の口コミなどを自分の目でしっかり確認し安心して就職・転職活動したいものです。登録するのも口コミを見るのも無料なのでこれから就職・転職活動をしてキャリアアップを目指している方は是非この機会にチェックしてみて下さい。

 

特徴H 有給休暇がまったく取れない

長時間労働・過重労働、休日出勤の項目でも簡単にご紹介しましたが、有給休暇が取れない、もしくは取りづらい会社はブラック企業の可能性が高いです。

 

社内全体が有給休暇を取れない雰囲気になっていませんか?労働者にとって有給休暇を消費する行為は当たり前の権利なので、有給休暇の申し立てをした時に上司から断られたり、嫌な顔をされる場合はブラック企業の可能性が高いです。

 

社内全体の空気が有給消化できない雰囲気になっている時でもしっかり自分の意見を言うようにしましょう。あまりにもひどい場合は匿名で労基に相談するなど何かしらの対処はした方がいいです。

 

労働者にとって当たり前の権利が通らないとなると、労働者の人権を無視している行為になります。

 

特徴I 上司の言うことは絶対!

社長や上司のいうことは絶対に聞かなければいけないという社内風習はとても危険です。

 

それだけでもブラック企業の可能性がありますよね。
どんな理不尽なことでも上司の言うことにそむいてはいけない、上司は神様だというような会社は大変危険です。さらに意味の分からない精神論を持ち出す会社も危険ですね。

 

全ての精神論が悪いというわけではありません。ですが、ブラック企業の精神論でよく登場するのが「気合い」「やる気」「精神力」などこれでもかと上司から押し付けられます。営業職で気合が足りないからノルマを達成できないんだ!とかサービス残業に対して、やる気があるなら当たり前など、上司の価値観を無理矢理押し付けてくるケースもあります。

 

社員の意見を尊重し、愛のある根性論や精神論ならまだ許せますが、問題を正当化するための精神論を押し付けてくるのはよくありません。意味の分からない精神論を言われ残業代が支払われないなど、明らかに人権を無視した行為を許してはいけません。

 

残業代を支払うことは法律で義務付けられていますし、社内の雰囲気や上司の精神論でうやむやにされてはいけません。入社する際に意味が分からない精神論を熱く語られる会社には注意した方がいいですね。

ブラック企業の見分け方を知っておくと自分を守れる?!

パソコン観てる男性

それでは次にブラック企業の見分け方について少しご紹介したいと思います。
ブラック企業の見分け方を知っておくことで自分の身を守ることも出来ますし、何かしらの対処&対応をすることも出来ますので是非、頭に入れておきましょう。

 

まずよく考えがちなのが大企業にはブラック企業はなく中小企業などにブラック企業が多いと思いがちです。ですが、これは完全に落とし穴なのでこの考え方は捨てましょう!ブラック企業とホワイト企業を完全に見分ける方法というのに絶対的なものはまずありません。

 

ブラック企業は【このような募集の仕方】をしている、ホワイト企業の【募集の書き方はこんな特徴がある】というようにその傾向を理解しておかないといけません。この特徴と傾向を頭に入れておけば優良企業を選ぶ確率も格段に上がりますし、ブラック企業を選んでしまうリスク回避をすることも出来ます。

 

それではブラック企業・ホワイト企業をどのように見分けるのか項目ごとに見て行きましょう!

 

求人広告の文言で見分ける!

どんな企業もブラック企業だと思われてはいけないので求人情報には誇大表示して書くことが非常に多いんですね。

 

ここまで誇大表示して書くと逆に怪しいんじゃないの?と冷静になればそう考えそうなものですが、仕事やお金に切羽詰まったりしている人からすると周りが見えなくなっているのでしょう。すぐにでも仕事を始めなくちゃという焦りが逆に危険なんですね。

 

ただ、都合の良いことばかりが書かれているからと言って必ずしもブラック企業というわけではないので早とちりせずにしっかりと見極めるようにして下さい。

 

年収がやたら高額!

 

求人広告に年収300万円〜700万円などと書かれていたら注意しましょう。
「実務経験無しでも可!初心者、未経験者でも努力次第ではこれ以上、稼ぐことが出来ます!」などと書かれている場合はブラック企業と疑った方がいいでしょう。
実務経験なし、未経験、初心者が努力次第で最初から年収300万〜700万円稼げるというのはまずなく、入社しても年収300万円を大きく下回る可能性も出て来ます。

 

応募までのハードルが限りなく低い!

 

「学歴不問」「年齢不問」「実務経験無し可」「初心者歓迎」「未経験者歓迎」「服装髪型自由」などと書かれている場合もブラック企業の可能性があります。

 

まず、応募までのハードルを下げることでたくさんの人材を獲得しようと考えています。応募までの入り口が広い方が多くの人材を獲得出来ますが、それだけ離職率が高いことが予想されます。

 

このように誰でも雇ってもらえるような印象を与える企業は要注意しましょう!

 

「歩合制」「実力主義」「成果主義」などの向上心フレーズが危険!

 

このように向上心を煽るような文言を大々的に掲げている企業はブラックな会社が多いです。
実際に働いてみたらノルマが高すぎず一行に達成出来なかったり、給料も上がらず上司からのパワハラ、モラハラで体調を崩し自主退社なんてこともあり得ます。従業員のことを使い捨ての駒程度にしか考えておらず、どんなに頑張っても正当な評価を得ることが出来ず最低賃金でずっと働かされる可能性もあります。

 

上記でご紹介した3点をしっかりと頭に入れて求人広告などを見るようにしましょう!

 

お給料のシステムに注意する?!

お金

ブラック企業に勤めてしまうと避けられないのが労働時間とお給料問題ですよね。
まず「時間外労働や残業代」については面接のときにしっかりと明確にしておかなくてはいけません。サービス残業などもよく聞く問題ですが、月の残業代が既に月額給与に換算されているということも多々あります。

 

これは人件費を極力省き今いる人間をタダで使い倒すという目的のもとで行なわれていることです。月の残業時間は45時間までと本来法律で決められていることなので、それを余裕で越えるような残業時間は違法となります。労働時間や残業代については入社する前にしっかりと確認することが必須となります。

 

有給休暇などについても曖昧にする企業は怪しいので注意しましょう!

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  • ブラック企業に就職してしまった!?
  • 自分が働いている会社はブラック企業なんじゃないか?!
少しでも不安に思ったなら早めの転職準備をしておきましょう。ブラック企業でずるずる働いてしまうとなかなか辞めるタイミングを逃してしまうもの。

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